ドローン空撮

知る人ぞ知る岡山のドローン空撮スポット10選。

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ドローン空撮おすすめスポット

ドローン空撮の醍醐味は何と言っても、今までに見た事のない絶景ポイントの空撮映像を撮影できることです。 しかしながら、この自然や観光地が多い岡山県でどこでどんな映像が空撮できるのでしょう。 

多くのドローンユーザーから、 

  • どこに行けばいい空撮映像が撮影できるのか? 
  • 空撮の練習をするにはどこへ行けばいいのか? 

という悩みの声をよく聞きます。 

そういった声の参考になるよう岡山県内のロケーションをまとめてみました。 ドローン空撮.comの登録パイロットが実際に撮影した経験を元にしています。ぜひ、参考にしてください。 

※下記記事は業務上の撮影を目的にプロによるドローン空撮のロケーション選びを念頭に記事にしています。よってご紹介する各ロケーションにおいては国交省の飛行禁止エリア以外であってもフライトする現場の所有者や関係各所の許可を得てフライトするようにしてください。
※下記空撮スポットを撮影する際には機体を目視できる範囲でフライトを行うようにしてください。
※下記記事は2016年8月時点での法令を遵守していただく事を前提に書いています。

1. 岡山市付近のドローン練習場所 

2015年12月に施行された改正航空法以来、飛行禁止区域が定められ、どこでも安易にドローンのフライトができなくなりました。 

それにより、今までドローンの飛行練習を行えていた場所が使えなくなり、いったいどこへ行けば飛行練習が行えるのだろうという問題が浮上してきました。 

現状岡山市外近郊のドローンの飛行練習場所として

  1. 練習場所が飛行禁止エリアに該当する場合は、国土交通省の定める飛行禁止エリアの飛行許可があること。又は、国土交通省の定める飛行禁止エリア外であること。 
  2. フライトする場所の所有者又は委託管理者が明確で、基本的にその所有者又は委託管理者の許可が得られていること。 
  3. 飛行禁止エリアでの該当飛行許可がある場合を除き、第三者やその物件から30m以上の距離が保てる場所であること。 

以上3つの点は守る必要がでてきます。 

それを踏まえた県内ドローンの練習場所又は許可が得れれば練習可能といえる場所を上げてみました。 

ドローン空撮の許可申請に関しては『サルでもできる!ドローンの許可を取得する3ステップをご参考ください。 

1−1. 吉井川東岸河川敷 東区西大寺新付近 

基本的に、一級河川吉井川の管理は国土交通省中国地方整備局岡山河川事務所が行っています。ですので、その河川敷が岡山県や市が国から委託管理されている公園等ではない場所であれば国土交通省の管轄ということになります。 

公園ではない公共の河川敷で、国土交通省の定める飛行禁止エリア以外にあたる場所として考えられる場所として、比較的岡山市街近郊ということであれば、吉井川の東岸でブルーライン橋梁の南側約100mの河川敷はその条件にあてはまります。 

ブルーライン橋梁の北側にも河川敷はありますが、季節によりジェットボートやウインドサーフィンなどで使用されている事が多いのでどちらかというと南側の方が使用しやすいでしょう。 

この場所を練習で使用する場合は、できれば岡山河川事務所のホームページの河川敷地一時使用届を提出してから使用すると間違いがないですが、使用届を提出している場合であっても、 第三者との30mルールは守らなければなりません。 

もし見物人など第三者が接近してきた場合は、理由を説明して河川敷の使用調整に努め30m以上の距離を保ち安全確保をする必要があります。 

1−2. 吉井川東岸河川敷 邑久町福中付近 県道464号線に沿った河川敷 

この場所も、基本的に一級河川吉井川の広い河川敷です。管轄は国土交通省中国地方整備局岡山河川事務所となっています。 事前の連絡や使用届は念のためにしておいた方が安心です。 

河川敷は南北に約800m、東西に約80m程度の広さがありますが県道は一般車両も通行する事から、県道より30m以上の距離を保ち、第三者等の接近の場合も30m以上の距離を保つ配慮が必要です。 

車の駐車などは駐車禁止にならない場所への駐車を心がけ、近隣住人や通行者の迷惑にならない配慮が必要です。 

2. 岡山県内の空撮おすすめスポット 

ここでおすすめする岡山県内の空撮スポットですが、筆者が実際に空撮を行った場所を中心に掲載しています。 

ですが、飛行禁止エリアも含まれていますのでドローン空撮の際は各場所で必要な許可申請を行い、許可を得てから空撮を行うようにしてください。 

また、許可を得た上で、飛行場所の所有者の許可も合わせて取っておく事がトラブルを防ぐポイントになります。 

言わずもがなですが、住宅密集地や第三者、その他物件が近接する場所の場合、許可が下りていても細心の注意や飛行管理者を設けての飛行など安全を第一に心がけたフライトをしましょう。 

ドローン空撮の許可申請に関しては『サルでもできる!ドローンの許可を取得する3ステップをご参考ください。 

2−1. 瀬戸大橋 田之浦港付近 

景観5段階評価      5    
時期                        年中   
時間帯                     早朝 昼間    夕方 
許可申請                 あったほうが良い (できれば人又は家屋の密集している地域の上空)   

この場所は2016年8月時点では飛行禁止エリアにはなっていません。 
一番空撮したいターゲットは瀬戸大橋になります。 

朝日や夕日も考慮しての空撮は海の美しさと瀬戸大橋の美しさの両方を捉えることで絶景の空撮が望めます。 

離着陸場所として最適なのは、瀬戸大橋たもとの東側の公園ですが、できれば早朝などの第三者が少ない時間帯の離着陸が良いのではと考えます。 

釣り人なども付近にいる場合もありますので、人又は、物件から30m以上の距離を保てない飛行についての許可があればベストです。 

あと当然ですが海上飛行がメインになります。常時海風が強く吹いている事が多いので注意が必要です。又、その風の強さや向きを考慮し、瀬戸大橋自体から一定以上離れて飛行することを心がけましょう。 風速が強い日は絶対無理に飛行させないようにしましょう。 

予期せぬ突風が吹いても絶対に橋梁や橋脚に衝突などの事故が起きない無理のないフライトが必要です。 

また、夜間のドローン空撮は試みたいところですが、まず夜間飛行許可があること、海上であること、周囲が暗いこと、風があること等を考慮すると、熟練者であってもハードルが相当高くなることを念頭に計画してください。

ドローン空撮おすすめスポット

2−2. 牛窓港付近 

景観5段階評価 3 
時期      年中 
時間帯     朝 日中 夕方 
許可申請     あった方が良い(できれば人又は家屋の密集している地域の上空) 

この場所も2016年8月時点では飛行禁止エリアにはなっていません。 一番空撮したいターゲットは牛窓の港と海や島の美しさになります。 向かいに見える前島との間に走るフェリーなども空撮にひと味添えてくれます。 

離着陸場所としては、牛窓東小学校の海側にある埋め立て地へ向かう橋を渡りすぐにある広場の中央部が最適ですが、他の利用者がいない時間帯がおすすめです。 比較的利用者が少ないので第三者がいない時間帯であれば30mルールを守り離発着が可能です。 

一旦離陸すると、防波堤に沿って東側にフライトすることでリゾートホテルや前島フェリーの発着場方面の空撮が可能です。逆に南西側に直線で約1kmフライトすると牛窓のヨットハーバー方面に達します。 海の美しさとハーバーに停泊するヨットの両方を空撮可能です。 

注意点としては、海に接する空域のため風が強いことです。離発着場所の風が弱くても一旦海上に出ると海風が強く吹いている場合があり注意が必要です。 

また、1kmほどの距離をフライトする場合はある程度の高度30m〜50m以上を保たないとコントロール波や映像ダウンリンクをロストする可能性があります。GOHOMEが発動しても問題ないように海風によるバッテリーのロスも計算に入れバッテリー残量に余裕を見てフライトしてください。

ドローン空撮おすすめスポット

2−3. 岡山県 瀬戸内市 前島・黒島付近ヴィーナスロード

景観5段階評価 5 
時期      5月〜9月 (干潮の望める日時) 
時間帯     朝 昼間 夕方  
許可申請    不要 ただし場所により土地管理者の承認が必要な場合あり 

この場所も2016年8月時点では飛行禁止エリアにはなっていません。このロケーションはまだあまり岡山に住んでいる方でも知っている人が少ない場所です。

位置は牛窓港から正面に見える前島の南南西方向に位置する黒島周辺になります。この黒島からさらに西側にある中の小島と端の小島に向けて干潮時に浮かび上がる1本の砂の道がヴィーナスロードと言われる絶景スポットです。

まさに、日本のエーゲ海を象徴するような美しい景観が広がっていますが、この島続きのヴィーナスロードは上空から見るのが一番きれいです。今までは、ドローン空撮という手段がなかったため島からの写真が多かったようです。

できれば夏の夕日をバックにこのヴィーナスロードを空撮してみてはいかがでしょうか。タイミングが合えば息を飲む絶景が空撮できるはずです。

黒島ヴィーナスロードにはチャーター船か近隣のホテルからの送迎ボートで渡ることができます。シーカヤックでも行けますが、機材を積むことはできません。

注意すべき点は、よく潮の引く干潮時にしかきれいなビーナスロードは現れません。さらにヴィーナスロードが現れそうな日でないと送迎ボートは運行していません。

島に渡れば観光客はそれほど多くはいませんが、ドローン空撮時は周辺の観光客に注意してください。離発着は黒島の浜辺からになります。穏やかな天候の日であれば安易ですが、やはり海上の飛行となりますので、海風には細心の注意が必要です。

交通手段は、車になります。牛窓港周辺の駐車場に駐車してください。

ドローン空撮おすすめスポット

 

2−4. 笠岡干拓地 カブト南町付近 

景観5段階評価 4 
時期      春 夏 秋 
時間帯     朝 日中 夕方 
許可申請    不要 ただし場所により土地管理者の承認が必要な場合あり 

2016年8月時点では飛行禁止エリアにはなっていませんが、笠岡ベイファーム周辺は時期により多くの観光客が訪れる場所なので30mルールには注意が必要です。 

ターゲットは2月〜3月の菜の花畑、5月〜6月はポピー畑、7月〜8月はひまわり畑、9月〜11月はコスモス畑と四季の花畑を空撮できます。 

 離着陸は笠岡ふれあい空港近くの広場が安全ですが、笠岡ふれあい空港及び周辺で度々イベントが開催されていますので、前もってイベント情報などをリサーチし、笠岡市建設産業部農政水産課に事前に使用及び空撮の許可を得る事が大事です。 

よって業務としての空撮の場合でないと認可が下りない可能性があります。 また、有料ではありますが笠岡ふれあい空港では貸切でドローンの飛行会なども可能です。 
詳しくは笠岡ふれあい空港のホームページをご覧ください。 

但し、笠岡ふれあい空港での飛行は業務とみなされない場合は別途私用用途でのラジコン保険の加入が必要な場合があります。詳しくは空港管理事務所へお問い合わせください。 

 交通手段は車になります。 

ドローン空撮おすすめスポット

2−5. 岡山県久米郡美咲町大垪和西(おおはがにし)の棚田付近 

景観5段階評価 5 
時期      初夏(田植え直前)夏の稲穂 冬の雲海 
時間帯     夕方 昼間 
許可申請    不要 ただし場所により土地管理者の承認が必要な場合あり 

2016年8月時点では飛行禁止エリアにはなっていません。 この場所も写真撮影好きのカメラマンの集まるポイントで地上からの写真は結構見かけますが、空撮写真や動画はまだ少ない場所です。 

時期のおすすめは初夏の田植え前の水田に張った水の表面に映る夕日ですが、諸条件が合いうまく撮影できると素晴らしい絶景ポイントとなります。 

また、夏の田植えが終わり稲穂が実った金色の棚田も空撮の映像としては素晴らしいでしょう。冬は時期によって雲海が見られるそうなので、棚田と雲海も珍しい空撮映像になるでしょう。 離発着は大和田棚田公園付近がベストかもしれません。 

 交通手段は車になります。公共交通手段はありません。 

ドローン空撮おすすめスポット

2−6. 岡山県真庭市蒜山高原付近 

景観5段階評価 4 
時期      年中 
時間帯     朝    昼間   夕方 
許可申請    不要 ただし場所により土地管理者の承認が必要な場合あり 

2016年8月時点では飛行禁止エリアにはなっていません。 岡山といえば、蒜山高原と言われるほど有名なロケーションです。高原に広がるジャージー牛の牧場や周辺の四季折々の風景は県外からの多くの観光客の人気スポットです。 

おすすめは、晴れた新緑の季節で、牧草地の緑と青い空、背景には蒜山三座の美しさが望めてドローン空撮としては格別です。 

低空でフライトするよりは広大な高原のスケール感を表現できるような少し高めのアングルが良いのではないかと思います。 

離発着は一般客の少ない周辺の空き地から可能ですが、業務でフライトさせる場合は、私有地ではその土地の管理者、市有地の場合は真庭市の関係部署に事前に問い合わせて許可を得てからフライトさせる方が安心でしょう。 

注意点は平日でも比較的一般観光客や車の通行があるため、場所により30mルールにかかる場合は許可申請が必要になります。 

交通手段は車になります。 

ドローン空撮おすすめスポット

2−7. 岡山県津山市 鶴山公園周辺の桜 

景観5段階評価 5 
時期      4月上旬〜中旬 
時間帯      朝    昼間   夕方 
許可申請     必要 

鶴山公園一帯は飛行禁止区域ですので、国交省への飛行許可・承認が必要です。 岡山県下で桜の美しさを空撮するのであれば、日本の桜百選にも選ばれている鶴山公園の桜は最高です。 

業務でドローン空撮を行う場合は、津山市の関係部署にも届け出と承認が必要です。 ロケーションとしては、津山の街の真ん中にある山にある鶴山公園という事で、眼下には津山の中心市街地が密集している地域でもあり、NTTの電波塔や携帯電話系の電波塔などもあり、結構注意する条件が多くあります。 

また、こちらのロケーションも山の上ということもあり風が強い日は、まともに強風が吹くためドローンのフライトには細心の注意が必要です。 

ドローンの離発着は、フライト許可を得ている場合には、二の丸や三の丸の広場から可能ですが、できれば営業時間前の7時から7時半までに撮影する方が観光客を気にしなくていいので安心かもしれません。 

交通初段は車もしくはJR津山線の津山駅で下車徒歩30分前後です。 車では山は登れませんのでふもとの駐車場に駐車してください。 機材や荷物を担いで石の階段を登る必要がありますのでその点は注意が必要です。 

ドローン空撮おすすめスポット

2−8. 岡山県真庭市別所 醍醐桜付近 

景観5段階評価 5 
時期      4月上頃〜中旬 (桜の開花時期) 
時間帯     朝 昼間  
許可申請    不要 ただし場所により土地管理者の承認が必要な場合あり 

2016年8月時点では飛行禁止エリアにはなっていません。この醍醐桜は全国的にとても有名な樹齢1000年近い巨大な桜です。今まで何度も、全国版のニュースで取り上げられ、桜の季節になると山間部の道路が大渋滞になる程の全国からの花見客で賑わいます。 

ここも写真好きなカメラフリークの集まるポイントですが、空撮映像はほとんど見かけません。満開の醍醐桜の空撮は相当見応えのある空撮映像になるでしょう。 

桜が満開の時期の天気の良い日を狙っての空撮がおすすめですが、この場所もとにかく桜の時期は大勢の花見客がいますので、人や車両に要注意です。 

できれば、国交省への申請で人または住宅の密集する地域の上空、人または物件から30m以上の距離を確保できない飛行の許可・承認を得てフライトする方が安心です。 極力人や車両の少ない平日の早朝がフライトしやすいのかもしれません。 

離発着させる場所ですが、醍醐桜の木の周辺は人だらけですので、300mぐらい離れた人や車のいないあぜ道あたりからしか難しいでしょう。 

交通手段は車になります。 

ドローン空撮おすすめスポット

2−9. 岡山県備前市 備前♡日生大橋付近 

景観5段階評価 3 
時期      年中 
時間帯     朝 昼間 夕方  
許可申請    不要 ただし場所により土地管理者の承認が必要な場合あり 

 

ここも2016年8月時点では飛行禁止エリアにはなっていません。 昨年の4月に完成した日生大橋も美しい橋の形ときれいな海は空撮したいポイントです。 正式名称にはハートマークの絵文字が入ります。備前♡日生大橋が正しい表記です。 

場所は、日生港の国道250号線から鹿久居島へ向かう道路へ入り、しばらく進むと日生大橋に差し掛かります。 

離発着は橋へ向かう道路の橋の手前右側にある空き地からしか難しいでしょう。 このポイントから離陸し、橋の西側中央部あたりまでフライトしたら橋全体がフレームインできる高度まで上昇すると、きれいな橋梁とオリーブ色の海が空撮できます。 

向かいの鹿久居島もダイナミックなフォルムで、橋の付近の海上には日生らしい牡蠣の養殖筏が並んでいます。 

注意点は、やはり海峡部になりますから常時風が吹いているという事と、橋の主塔(道路面から20m)が2本そびえ立っていて太いワイヤーが多数張られていますので、風で流されても接触しない程度の余裕をみて距離を保つべきでしょう。 

 交通手段は車かJR赤穂線日生駅下車で徒歩約15分です。 

ドローン空撮おすすめスポット

2−10. 岡山県総社市 備中国分寺付近 

景観5段階評価 5 
時期      年中 
時間帯     朝 昼間 夕方  
許可申請    不要 ただし場所により土地管理者の承認が必要な場合あり 

ここも2016年8月時点では飛行禁止エリアにはなっていません。この備中国分寺の五重塔も全国的に有名な建造物です。国指定の重要文化財にもなっています。 

周辺には四季折々の花が咲き夏は向日葵、10月上旬になるとコスモスが咲きます。 うまくタイミングが合えば美しい景色が空撮できる可能性が高いポイントです。 また、夕焼けや夕日のきれいさでも定評のある場所です。 

離発着は周辺の更地や空き地からになりますが、この五重塔にあまり接近せずに、周りの景観をうまく調和させた空撮映像が絶景になるのではと思います。 

交通手段は車が便利です。 

ドローン空撮おすすめスポット

3. まとめ 

岡山県には意外と多くの風光明媚な観光スポットが存在します。そしてそういったスポットは今まで数多くの写真や動画が撮影されてきました。しかし、空撮という違った視点でそのロケーションを見ることができれば、また違った新たな美しさが発見できるはずです。 

ドローン空撮はそういった「今までの視点とは違う角度から見た新たな美しさの発見」が大きな役割りの一つです。 ドローン空撮素材を様々な映像に取り入れ、岡山の魅力を発信するために是非ドローン空撮を活用してください。 

 ドローン空撮に際しては、必ず所定の許可や承認を得た上で、万が一の場合でも第三者に被害が及びにくい体制や損害保険への加入など、必要な対応を行ってから望むようにしてください。 

ご自分で空撮するのが難しい場合はドローン空撮会社への依頼も有効です。ドローン空撮会社の選び方は『クライアントの96%が得をした。ドローン空撮会社を選ぶ7つのチェックポイント。』を参考にしてください。

ドローン空撮の料金の内訳は『知らないと絶対に損する。ドローン撮影料金の内訳を5社徹底比較。』を参考にしてください。

ドローン空撮の許可申請に関しては『サルでもできる!ドローンの許可を取得する3ステップ』を参考にしてください。

また、ドローンの損害保険等に関しては『最適な保険を選ぶために7つのドローン保険を網羅。7つの保険の特徴と加入方法』を参考にしてください。

4. 他県のドローン空撮スポット一覧

4-1.広島県

知る人ぞ知る広島のドローン空撮スポット10選。

4-2.山口県

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4-3.愛媛県

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4-4.大阪府

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4-5.群馬県

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